QB RECRUIT NEXT10 今の10分も次の10分も同じ情熱で。

01MESSAGE

同じ情熱で進もう

お客様に最高のサービスを届ける目の前の「10分」、社会とともにこれから歩んでいく次の「10年」。QBはそのどちらにも同じ情熱を持ち、これまでの社会になかった新しい価値を生み出し続けている。自ら新しい価値を生み出すことを楽しみ、同じ情熱で進んでいける仲間に、私たちは出会いたい。

02What’s QB?

新しい概念を創っていく

“すべてをやるのではなく、大切なことだけに集中する”という考えのもと1996年に日本初の「ヘアカット専門店」を創業し20年が経過。理美容業界の常識をくつがえした低価格・短時間のヘアカットは、今やシンガポール、香港、台湾など海外にも拡大している。また、介護福祉施設や病院を訪問する“サロンカー”での施術、『Fast Salon for Slow Life』という新しいコンセプトのカットサロン「FaSS」など、業界の既成概念にとらわれない顧客目線のサービスを次々に打ち出し、新たな発展を続けている。

キュービーネット株式会社 > FaSS-訪問理美容-QBハウス海外-QBハウス カットカルテ > 新たな概念を創造
安かろう悪かろう、なんて言わせない。

03PASSION

たかが10分、されど10分

QBハウスのもっとも特徴的なサービスといえる「10分カット」。“10分でヘアカットを仕上げる”というサービスは、単にカット時間を短く設定するのでは到底実現できない。人間の骨格に基づくヘアカットの論理を学び、トレーニングによりカット技術を極め、経験を重ねた先にやっと到達できる「10分カット」の境地。カット技術の奥深さ、そして接客サービスを極めた匠の技こそがQBの情熱だ。

ありがとう、の一言がうれしい。

04EDUCATION

「学ぶ」からはじめよう

他に類を見ない大きな強みと言えるのが研修制度。カット未経験者は入社後すぐに社内カットスクール「ロジスカット」を受講する。朝から晩まで1日中みっちりトレーニングに集中し、7ヶ月目には早くもスタイリストデビュー。“トレーナー”と呼ばれる教育専任の指導者が在籍するのもQBハウスならではだ。高いカット技術はもちろん、スタイリストとして働くために大切な心構えや精神面でのフォローまでトータルで指導をおこなう。技術を習得した実感と自信を持ってスタイリストになる道筋がしっかりと描かれている。

研修プログラム詳細を見る

05CARRIER UP

夢をかなえる場所

1日に30名以上カットするので、必然的にカット時間も短くなり技術も向上する。入社3〜5年で店長を目指した後は、そのまま店舗運営路線のマネージャー職、またはカット未経験者を指導するトレーナー職、さらに海外へ技術や日本のおもてなしの心を“輸出”する海外トレーナー職の道もある。活躍の場を広げ、夢をかなえる環境がQBには整っている。

06ENVIRONMENT

笑顔だから笑顔にできる

業界大手だからできる安心の固定給制、年1回の昇給。サービス残業は一切なく、休日は月6~10日にて選択可。理美容業界ではなかなか取れない曜日での休日も取得できる。安心して健康的に働ける環境の中、スタイリスト自身が笑顔でお客様に接してこそ、お客様を心からの笑顔に導くことができる。

もっと身近な存在でありたい。

07
VOICE
もっと私らしく

  • Miki Oda 神様への恩返し。

    総合サロンで3年働いてましたが、練習を見てもらえない不満があり、QBへ入社しましたが、お給料をもらいながら学べて、半年でデビューって正直、ウソだと思いましたよ。考えられないじゃないですか。でもトレーナーは1日中練習を見てくれるし、相談にも乗ってくれて、まさに神様。もっと技術を高めて立派に成長した姿を見てもらうことで恩返しをしたいです。

  • Yosuke Terui 自分らしく上を目指す。

    九州のヘアカット専門店にいましたが、将来が見えずQBに入社しました。同業他社にいたからこそ、スタッフ全員がトップレベルの接客を心がけていることが分かるんです。だからこそ成長できるし、きちんとした上司がいて、上にいく環境が用意されているので、自分らしく上を目指せる環境が整っている。この“会社に守られている”感は、前職では得がたいものですね。

  • Yayoi Ozawa 母に出来なかったベッドでのシャンプー。

    私は二十歳の時に母を亡くしました。その療養生活の中で、母にしてあげられなかったことがベッドでのシャンプー&カット。その悔しさから訪問理美容の世界で生きていくことを誓ったのですが、訪問理美容はカットも大事ですがコミュニケーションと目配りが重要で、想像以上に過酷なこともあります。でも充実感があるから、体は疲れても心は疲れないんですよね。だから頑張れるんだと思います。

  • Rina Nagahama 仕事帰りにジムでリフレッシュ。

    店長として感じるのは、頑張ったら頑張った分だけきちんと評価してくれる会社だということ。当たり前かも知れないですが、意外とそういう会社ってないんですよね。だから、僕は自分の店舗のスタッフを大切な子どもたちだと思って接しています。僕の背中を親の背中と思って、マネジメントの楽しさを知って欲しいですし、頑張るスタッフたちを心から応援したいですね。

  • Yuya Hiruma スタッフは大切な子どもたち。

    理容室で10年勤務していたので、経験も知識もあると思っていたのですが入ってビックリ。20分かけてカットするのは簡単ですが、10分でカットするのがホントに難しい!でも、この時間感覚が社風にも出ていて、オンとオフのメリハリがあり自分にはピッタリ。前職では考えられなかった仕事帰りのジム通いでリフレッシュすることが今一番ハマッテいることです。

  • Shun Kurokawa 技術に終わりはない、もっと上へ。

    古着屋の店長をしていましたが、待遇が不安定で将来不安があったので、資格を活かしてしっかりした研修があるQBへ入社しましたが、営業後2時間程度の練習だけで、このレベルまでくるのは相当先だったと思います。安定感と待遇面の良さから彼女のご両親に結婚承諾していただけました。技術に終わりはないと思うので、次はQBで店長を任せてもらえる人間になりたいです。

08NUMBER

数字が語るQBの今

※2016年10月時のデータです

全来客数15,000,000、スタイリスト理美容師比4:6、スタイリスト1年目の、1日平均カット数38、全店舗数500 全来客数15,000,000、スタイリスト理美容師比4:6、スタイリスト1年目の、1日平均カット数38、全店舗数500

09CHALLENGE

挑戦の歴史

  • 1996

    既存の当たり前を問い、今までになかった“手軽さ”を創出理美容業界のタブーに切り込み、短時間・低価格・立地利便性・ヘアカットのみ・予約なしのビジネスモデルを確立。
    1998年度ニュービジネス大賞および1998年度ASIAN INNOVATION AWARDSを受賞

  • 2006

    海外で省スペース・低コスト・高フットワーク「QBシェル型タイプ」店舗を開発チャンギ国際空港を皮切りに、2坪から設置できる「QBシェル型タイプ」店舗をシンガポール、香港で展開。
    「QBシェル型タイプ」店舗は2007年にグッドデザイン賞を受賞。

  • 2012

    “教える”から“育てる”へ。スタイリストの教育カリキュラムを確立“人を育てられる人”の育成、カット未経験者スクール開講など教育制度を整備。
    ロジスカットスクール含めた全社レベルで取り組んだ社員教育により、スタイリスト定着率が10年前の50%から現在では88.7%に。

    ロジスカットスクール特設ページを見る

NEXT10

日本の理美容を世界へ

これまでQBは既成概念を打破し、新しい価値を創造してきた。
これからも日本を超え世界へ向けて新しい理美容を創り続けていく。 

 今の10分も次の10年も同じ情熱で。

拡大画像